INTERVIEW

メンバーインタビュー

MEMBER INTERVIEW / Chris Murray

Very fun , very interesting and challenging

制作部

Chris Murray

クリス マーレー

スコットランド出身。2010年から日本で教師として主に高校生に英語を教えていた。もともと映像制作の経験・興味を持っていたことから、VR技術に携われるLIFE STYLEへ2016年4月に参画。国際色豊かなクリエイティブチームの一員として、世界を舞台に活躍する。また、英会話勉強会”Chris’ English Lesson”を社内開催するなど、生きた英語を学ぶことのできる、素晴らしい環境を率先してつくるなど、社内での信頼を厚く寄せる。

 

 

Very fun , very interesting and challenging

加藤:人事課の加藤です。まずLIFE STYLEにジョインしたきっかけを教えてください。
クリス::私は、もともと2010年から英語の教師として日本で働いていましたが、映像制作の仕事にずっと興味を持っていました。
あるとき、私の友人経由でLIFE STYLEのメンバーを紹介してもらうことになったんです。
自分のやりたいことができるんじゃないかと思い入社を決めました。そして、今、念願のクリエイティブチームにいます。
ジョインしてから今までを言葉にするのなら、

「Very fun , very interesting and challenging」

とても楽しくて、興味深くて、そして挑戦の日々を過ごしています。

仕事に対して真摯であること エネルギーに満ち溢れたLIFE STYLE

加藤:クリスの思うLIFE STYLEの魅力を教えてください。
クリス:みんながエネルギーに満ち溢れていて、活き活きとしているところです。いつも元気を貰っています。
また、仕事に対する真摯な態度も非常に魅力的です。私を含め全員が、LIFE STYLEの『世界一の企画人財チーム』になるというビジョンと『感動を起こす』~人々の体験の幅を拡げる~というミッションに共感していて、未来のために精力的に活動しています。

 

LIFE STYLEには多様性を受け入れる空気が出来上がっている

加藤:クリエイティブチームは国際色豊かなメンバーが多いと思いますが、雰囲気はどうですか?
クリス:数多くの国からメンバーが集まっていますが、それぞれの国・文化・言語を互いにリスペクトしあっていると感じています。
もちろんチーム外のメンバーも多様性を尊重してくれています。LIFE STYLEには、私が外国人として一番最初にジョインしましたが、実際に入社するまで、たくさんの不安がありました。

環境の変化や、経験のない業界への第一歩。そしてもちろん、外国人である自分を受け入れてくれるのかどうか。
全員が英語を話せるメンバーではないので、コミュニケーションがしっかり取れるかどうかをとても不安に思っていました。
でも、実際に入社して2時間もするころには、そんな不安は一切なくなりました。(笑)周りにいるメンバーは「もし何かわからないことがあったら何でも聞いて」と言って、いつも自分のことを気にかけてくれて、すぐに馴染めました。今、日本以外からのメンバーが増えてきているのも、そういった多様性を受け入れる空気が出来上がっているからだと思います。

 

LIFE STYLEと海外との架け橋に

加藤:クリスは今後LIFE STYLEでどんなことがしたいですか?
クリス:LIFE STYLEをもっと世界的な会社にしたいと考えています。そのためにはより革新的な映像制作や、海外とのコネクションが必要だと思います。自分が海外との架け橋になるためにも、企画力やマネージメント能力をもっと磨いていきたいですね。そして強い情熱があって、新しいアイデアをたくさん持っているような人と一緒にその目的に向かって進んでいきたいです。

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