INTERVIEW

メンバーインタビュー

MEMBER INTERVIEW / 高津亜沙美

人生をハッピーにしようという私たち 自分たちがハッピーでないと

コーポレートコミュニケーション部

高津亜沙美

Asami Takatsu

島根県出身。大学入学と共に上京。前職は5年間営業職を務める。もともと友人であったLIFE STYLEの冨山から、広報の立ち上げのメンバーとして誘われ、自分自身の新しい挑戦のためにジョインすることを決意。コーポレートコミュニケーション部のリーダーとして、部の立ち上げからマネジメントを一手に担っている。

 

挑戦を受け入れてくれる LIFE STYLE

加藤:人事課の加藤です。まずLIFE STYLEにジョインしたきっかけを教えてください。

 
高津::前職にいたころから、LIFE STYLEのことを知っていました。みんなが夢に向かって働いている姿を” かっこいいな ”と思っていました。実際に自分がLIFE STYLEにジョインして一緒に働くことになった今も、その気持ちは変わりません。入社からまだ3ヶ月という短い期間ですが、とてもたくさんのことを経験させてもらえています。挑戦を受け入れてくれる環境があることに感謝しています。

 

成熟していない「VR」市場 この面白さを伝えたい

加藤:広報のチームリーダーとして心がけていることは何ですか?

 
高津:「VR」という成熟していない市場において、「コーポレートコミュニケーション」という部署がどうやったら「VR」の面白さを伝えていけるかを常に意識して動いています。広報の役割は、ただ社外に情報を発信するだけではないと感じていて、市場を作るためにどうやったら世の中により伝わりやすいか、どんな風に伝えていけるのかをいつも考えています。

 

誰かの人生をハッピーにしようという私たちなんだから、自分たちがハッピーでないと

加藤:高津さんが一緒に働きたいと感じる人を教えてください。

 
高津:自分の意思をしっかり持っている人ですね。意見や提案にちゃんと自分の意思がある人。例えばゴールがあって、そこに向かう道中で意見が対立するのも全然構わないと思います。目指しているゴールはみんな同じなので。意見がぶつかっても、それは、組織としてより強くなるタイミングでもあると考えています。
 
それから、自分の人生を楽しんでいる人。「LIFE STYLE」という社名で、誰かの人生をハッピーにしようという私たちなんだから、
自分たちもハッピーであることが大事だと思います。

 

「Make New」!世界との接点を増やし 新しいこと創るために

加藤:高津さんは今後どんなことに挑戦してみたいですか?

 
高津:「Make New」!笑 世の中に新しいことを作っていきたいという思いと、自分自身も進化して行きたいという意味を込めて。それは会社の「世界一の企画人財チーム」というビジョンとも同じだと感じていて、いつもこの思いを持っています。そのためにも世界との接点を増やす必要を感じているので、これまであまりグローバル視点をもてていなかったのですが、グローバルに視野を広く働いていきます。

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