INTERVIEW

メンバーインタビュー

MEMBER INTERVIEW / 中村 慧香

成長することで越えられる壁なら越えていく

コーポレートコミュニケーション部

中村 慧香

Keika Nakamura

東京都出身。幼少期は海外で過ごす。都内の大学にて、人の思考や行動をコミュニケーションの観点から学ぶ。自分能力を活かせるグローバルな仕事を探していた際にLIFE STYLEと出会い、会社とメンバーの関わり方に魅力を感じ、LIFE STYLE初の新卒入社として、現在はコーポレートコミュニケーション部の一員として会社の情報を発信している。

 

 

「世界」「海外」というキーワードで出会ったLIFE STYLE

加藤:人事課の加藤です。まず、LIFE STYLEとの出会いとの出会いを教えてもらえますか。
 
中村:就職活動を始めたときに、Webの求人媒体でLIFE STYLEを見つけました。「世界」や「海外」というキーワードで調べているときにLIFE STYLEが出てきて、その募集記事を見ていると「Google」や「ストリートビュー」のことが書いてありました。面白いなと思って話を聞きにきたのが始まりです。実際に話を聞いてみると説明がすごくわかりやすくて、まずそこがとても魅力的でした。質問した内容について、1番クリアに回答をくれた会社でした。疑問全てがすっきりして帰ることが出来たLIFE STYLE。自然とここで働きたいと感じて、入社することになりました。

 

わたしのミッションはLIFE STYLEを「伝える」こと

加藤:中村さんはCC部として広報をされていますが、具体的にどんなお仕事ですか?
 
中村:広報は、社内・社外どちらに向けたものもあります。私が行っているのは社外に向けた広報です。入社当時から、営業や新サービスのチームに配属されていたことを活かし、社外の人に向けてLIFE STYLEをよりよく知ってもらうための情報を発信することを主な業務にしています。具体的には、社外(=メディア=読者)に向けて、LIFE STYLEのサービスや取り組みを提案しアピールしています。
 
例えば、初の自社開催だった『 VRクリエイターアカデミー 』の記者発表
 
記者発表を通して、伝えたかったことは、『VR』には力があるということ。
 
「勇気を与える力」 「希望を与える力」 「現実を伝える力」
 
これらの「力」は、コンテンツを作れる人がいて初めて発揮されます。 だからこそ、私たちはクリエイターを生み出したいと考えています。 だからこそ、私たちはクリエイター同士コミュニティーをも創造したいと考えています。そうすることで、世界はもっと面白くなり、より多くの感動が生み出されると信じています。LIFE STYLEは今後、「世界のVRを生み出すエコシステムの創造」を事業のドメインとし、VRマーケットを牽引していきます。皆さん一緒に「感動を起こす」〜人々の体験の幅広げる〜ことを実現していきましょう。その先にある「感動」を一緒に体験できることができたら幸せです。

 

信念を貫き通せる「人」が集まったチームが好き

加藤:今広報メンバーを募集していますよね?中村さんがLIFE STYLEの広報として、一緒に働きたいと思う人はどんな人ですか?
 
中村:自分の信念を持っている人と一緒に働きたいです。自分の信じていることや、思っていることをちゃんと貫き通せる人。チームとして同じ方向を目指した上でなら、意見が食い違うことは問題ないと考えています。私はそういう集まりの方が魅力的だと思いますし、その多様性を受け止める「力」がLIFE STYLEにはあります。「イエスマン」よりもずっと面白いですよ!

 

成長することで越えられる壁なら越えていく

加藤:さいごに、入社から振り返ったとき「今の中村慧香」どう感じていますか?
 
中村:入社して振り返ったときに、私、成長しているなというのを非常に感じます。昔できなかったことが、今ではスムーズにできるようになっていて、そういうことに気づいた瞬間、ものすごく嬉しくなります。私の最大の目標は、人から「中村慧香がいて良かった」と思われること。だからこそ、もっともっと成長したい!そのために、勉強することや成長することで越えられる壁なら、喜んで、楽しんで、面白く越えていきます。

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