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【対談企画】筑波大学 岩田教授 × 永田 VRで人々の体験の幅が広がる

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2016年3月某日、代表の永田が世界最大のVRシステムを備えた「エンパワースタジオ」を訪問し、テレビ番組「とくダネ!」にも出演するなど、VR業界の先行研究を行っている筑波大学の岩田洋夫教授にお話を伺ってきました。世界規模の設備でVRの可能性を全身で感じた永田と岩田教授との対談を通して、これからのVRの展望に迫ります。

新サービス“Flic360”のリリースに向けて

岩田洋夫教授 (以下、岩田) : ではまず初めに、御社の事業のご紹介をお願いします。
 
永田 : はい。弊社は、ちょうど2年前の3月に設立した会社で、VRの写真素材である360度の静止画や動画に特化して制作を行っている会社です。もともとは、ストリートビューの屋内版のサービスを扱っており、2年間で撮影した施設の数は約3,000にのぼります。
 
岩田:撮影は自社でやられているんですか?
 
永田:はい、そうですね。
 
岩田 : それだけの撮影数をこなすのであれば、相当な数のスタッフがいるのでしょうか。
 
永田:今のところ、インターン5名含む28名体制で活動してます。その他に全国にパートナー制度があり、現在約200名の撮影スタッフがいます。さらに、今までの経験をいかして最近始めたのが動画サービスです。HMD(ヘッドマウントディスプレイ)にはあまり特化せずに、ユーザーがスマートフォンやPCから体験できるものになっています。
3月14日に、360°VR総合コンテンツメーカーとしてスタートさせた、”Flic360”というサービスです。ぜひご覧ください。
 
岩田 : ありがとうございます。こちらがそのFlic360ですか?
 
永田 : はい。こちらはFlic360でシルクドソレイユさんを撮影したものです。このような、いわゆる360度の動画を撮影して公開していくイメージになっております。
 

【対談企画】筑波大学 岩田教授 × 永田 VRで人々の体験の幅が広がる
(エンパワースタジオを眺める代表永田)
 
永田 : 今年はVR元年と言われていることもあり、今多くのメーカーや代理店が関心を持っています。しかし、例えば広告代理店の方が「360度の映像の撮影を行いたい!」と考えても、実際に撮影出来るクリエーターがいない、どの機材を使えばいいのか分からない、というのが今の現状です。そこで、既に多くの撮影ノウハウを持ち、機材や撮影スタッフ、編集や企画ができる人間まで全てそろった我々LIFE STYLEが、全てワンストップで案件を受け入ています。
「この施設、サービスならどのようなポイントで撮影するべきか」という企画から、実際の撮影、そして最後の編集まで、全て弊社で一括してオペレーションを回していくことが可能です。
 
岩田 : なるほど。一つの会社に全ての機能が備わっているのです。
 
永田 : はい。それが私たちの一番の強みです。弊社が今取り組んでいることは、VRがもっと当たり前になるための「きっかけ作り」でもありますね。スマートフォンから、簡単に360度の動的なものを見れるツールがあるんだよ、ということをまず認知してもらいたいというのが今の段階。興味を持ってもらうためには面白いコンテンツがたくさん必要で、それを集めるには首都圏に限定せずに全国のクリエーターを育成する必要があります。まずは360°動画の存在を知ってもらうこと。そして徐々に認知が広がれば、ユーザーにさらにVRに特化した体験を広くしていただけるのではないかと思っています。

世界に広がるプラットフォーム作りも

岩田 : 最近RICOH THETAなどで誰もが360度動画を撮影できる時代になっていますが、御社はその先をどのように展開していく予定ですか?
 
永田 : そうですね、今は、もっと自動的に動画を生成・編集加工できるツールを作っていこうと考えています。また、これを企業様向けにすることにより、広報やマーケティング担当者さんがより簡単にアップロードできて、配信できるようなプラットフォームの開発も現在行っております。これを安価で提供できれば、360°動画がより身近なものになると思います。
 
また、スマートフォンに360度のHow toがくっついてくると、日常的にユーザーが360度の映像を配信するようなサービスが出てきます。さらにはそのプラットフォームから、YOUTUBEやFacebookと同時配信し、一般のユーザーさんにとってVRに近い存在になることが理想ですね。
 
岩田 : 今の話から、Facebookで配信した場合はGoogleストリートビューのように視点を変えたりとか、そういった使い方も可能なのですか?
 
永田:そうですね。可能になると思います。

2016年のVR体験とは

岩田 : ところで、HMDの業界に関してはどのようにお考えですか?
 
永田 : HMDは3D眼鏡と一緒で、実はなかなかハードルが高いな、と感じています。なぜなら一般ユーザーが、HMDを付ける機会は限られてくると思うので。今は、企業さんがイベントの場でHMDを使う機会を提供しているのが主なので、一般消費者がHMDをつけてコンテンツを見る、というのはまだまだ難しいのではないか、と。
 
岩田 : 僕はね、それは90年代のVRだと思っているんですよ。最近だと「ハコスコ」のように、段ボール箱にスマホを入れてVR体験が出来る時代です。それこそ雑誌の付録としてハコスコが付いてくる時代。それは大きなブレイクスルーなんじゃないかと思います。誰でもHMDに触れられるようになったというのが今年の大きな違いかな。確かにオキュラスのレベルになるとまだ難しいですが、ハコスコだったら本のおまけで誰でも買えますからね。その差は相当大きいと思います。
 
永田 : そうなると、ハコスコが雑誌で配られたり、誰でも持てるようになった時に、ではこれを使ってどんなコンテンツを見たいか、あるいは見たいコンテンツがあるのか、ということが重要になってくると思います。
 
岩田 : その通りです。今はハードな部分の開発は進んでいますが、「では何を見るのか」というコンテンツの開発はまだまだ追いついていませんね。
 
永田 : 最近、アメリカで注目している事例は映像制作をやっていたコンテンツメーカー会社の動きです。彼らはメディアでいうと、ロケットニュース(面白いニュース)を配信していのですが、ABC News や New York Timesとコラボして、360°動画を用いてリアルなニュースを世の中に伝えて行く、ということを始めたのです。そしてそれが現在はニュース市場には欠かせないものとなっています。これは弊社にとってとても参考になる動きです。我々も、「弊社は360°動画のコンテンツを作れる会社です。日本中、海外にもネットワークがあります」ということは強みになるのでは、と。一般的に360°動画というとゲームやエンタメのイメージが強いと思いますが、私たちが業務提携を考えているのは「現状の姿をそのまま伝えたい」と考えているような企業さん。例えば新聞社さんやプレスリリースの配信会社さんなどですね。「私たちが伝えるための素材は作ります、なのでただこれを世に発信してください」という動きですね。
 
岩田 : なるほど。それニーズがありそうですね。
 
永田 : さらに、今後力を入れて行きたいのが、ヒートマップやデータのアナリティクス解析です。目的は、わざわざコンテンツを作った企業さんに対して、「このコンテンツはこのような動きで見られていましたよ、ここが一番注目が高かったですよ」ということをお伝えすること。単に360°動画を撮って良かったね、とそれでおしまいでは専門の会社として不足だと思います。そのコンテンツがどのように見られたのか、それは当初想定していた通りなのか、実は全く違う動きだったのか、など詳細に分析ができれば、そのデータは次のよりよいサービスへとつながります。「撮ってお金をいただいて終わり」ではなく、その次の次までつながるフィードバックを行いたいと思っています。

リアルに体感することの重要性

岩田 : シルクドソレイユに話を戻します。あの動画は何のために撮影したのですか?
 
永田 : シルクドソレイユさんも「新しい取り組みをどんどん世に出していきたい」という目的があるため、まだ新しい360°動画に興味を持っていただきました。「360°の動画は、普通の動画の約300~400%シェアされる」というデータがあるため、そのチャレンジを一緒に行いました。
岩田 : シルクドソレイユの舞台そのものを真ん中から撮ったら、ものすごい映像が撮れそうですね。
 
永田 : 実は・・・やりました! VRの撮影のためだけにキャストさんが時間を取ってくださり、360度の動画の撮影のためだけに実演してくださったんです。これは、想像以上のすごい迫力に仕上がりましたよ。
 
岩田 : 真ん中から撮影したら、それはすごいことになったでしょうね。
 
永田 : ええ。我々の期待以上でした。さらに別の案件としては、代理店さんとコラボして渋谷のadidasにある「RUNLAB」と呼ばれる施設の撮影も行いました。ここを走ると、サイレージに動画がばーっと映って、スピードに合わせて映像が動いていくんですよ。この動画こそが私たちが撮影した360°動画。僕も一回走ってみたのですが、周囲の風景が流れるように変わることでまるで本当に外をランニングしているかのようなリアル感でした。
 
岩田 : 走っているのに合わせて壁に映像が映る、というのは非常に面白いですね。同じ画でも、単に壁に映っているのじゃ全然違いますもんね。
 
永田 : その通りです。まさに先ほどのエンパワースタジオの経験も、このRUNLABの全方位版という感じで。すごく迫力があって面白かったです。
 

【対談企画】筑波大学 岩田教授 × 永田 VRで人々の体験の幅が広がる
▲エンパワースタジオ体験風景
 
永田 : 今後弊社は、代理店さんとのコラボはもちろんですが、企業さんと直接組んでリアルイベントを行いたいと思っているんです。例えば、代々木公園に360°動画が観れるでっかいドームを立てましょう、とか。そういった、多くの人が注目するような様々なアプローチをしていきたいですね。
 

最先端の技術を体験

岩田 : ランニングで思い出したのですが、これに関する最先端の研究があるのでついでにちょっと体験していただきましょう。歩くという行為をどのようにバーチャルな世界で実現するかということを30年間経験してきたのですが、その研究に関してです。
 
以前は、画面は一方向だけでしたが、これはどちらの方向を向いても、必ず画面が戻る仕組みになっています。今一番新しいのは、任意の方向に坂道が出来るというものですね。まだ非公開なんですけど。まあいいや(笑) 原理自体は1997年に作ったものなんです。プロジェクター8台で360度を映し出す、なおかつ上下に、下が45度、上がてっぺんまで見ることができる全身映像。先ほどは四角い部屋だったけれど、これは完全に球体。その代わり、一人しか歩けないんですけどね。無限に歩けるし、坂道も登れる、どこを見ても立体映像となっています。
 
IMG_9931
 
永田 : これはすでに体験できるものなのですか?
 
岩田 : そうですね。デモはしていて、体験することは出来ます。これ自体はまだ調整中ですけどね。
 
永田 : 今、RUNLABでお見せした様な事例が全方位で出来るということですよね。
 
岩田 : その通りです。
 
永田 : 体験が8方向なのでよりリアルになっていく訳ですね。
 
岩田 : えぇ。どの方向にも行ける。
 
永田 : 実際にデモを行う時に、外に移動出来たりするんですか?
 
岩田 : これは簡単に動かせないですが、移動可能なバージョンをこれとは別に作りました。さらに小型で、簡単に移動出来るようにしています。そちらもこの3年間に、ずいぶんあちこちでデモをしてきましたよ。
 
永田 : 製作費がずいぶんとかかったのではないでしょうか?
 
岩田 : 大体800万くらいだったでしょうか。途中で色々作り直しや修正が加わっているため、正確な値段はなかなか分からないのですが。
 
永田 : 例えば、今は歩くという行動ですけど、将来的には車に乗っている感じなど、リアルにスピード感があるイメージとかもできるのでしょうか?
 
岩田 : そうですね。今すぐにでも、「人間の走る速さを10倍にする」ということは簡単に出来ますよ。歩幅に合わせて10倍の映像の移動を作ると、自分が10倍の速さで歩いているかのような視覚体験は出来ます。
 
永田 :10倍の速さだ、と脳が錯覚するということでしょうか。
 
岩田 : その通りです。実際の体のスピードは、歩いているのと同じ。でも、本人が立ち止まっていて映像だけが動いているのとは違い、体も動いていることにより、自分がその世界にいるという錯覚がより強くなるのです。リアルに感じてもらうためには、たとえ歩くだけであっても「行動する」ということが非常に重要なんです。自分が行動したときその世界が変化すると、「自分はそこにいる」という認識になるんですよね。行動しても世界が変化しなければ、それは嘘だ、というように脳が判断するんですよ。

筑波大学×LIFE STYLEのイベントも!?

永田 : いや~ 本当にすごかったですね。面白かった。体を動かしながら、バーチャルを体験していくというすごくいい企画でした。
 
岩田 : 方向を変えられるとリアリティーがまた別の次元に上がるんですよ。もちろん、全身映像を見ているとそれなりの存在感が出てきますけども、やはり前にしか進めないのはどうしても現実世界ではありえない。人間色々な興味を持ったところに行きたいわけですから。それを、全方向で組み合わせると全く別次元の体験になっていきます。
 
永田 : 現状、企画としてある程度場所を決めてしまえば、こういった経験を出来るような空間を作ることも可能なのでしょうか。
 
岩田 : 充分可能ですよ。
 
永田 : 私たちはオペレーション側なので、企業様の要望を伺うことも多いですが、その時に企画として筑波大学とのコラボができたら大変楽しそうですね。
 
岩田 : そうですね。イベントとか打つのは出来そうですね。今後の私たちの課題としては、視点の変化に対して、どのように、どれくらいのスピードで動かして行くべきか。また映像の視点の変換の連携をどう上手く作りこむかという点です。ここをしっかりと研究して行きたいと考えています。

就活にもVRを活用する時代が来る

永田 : 現在弊社の特集企画として、企業様のオフィスにGoogleストリートビューを導入していただいておりまして、そこで、おしゃれなオフィスについて代表者様にお話いただいて、実際に中もぐるぐる見ることが出来るという企画を連載しています。これを見た方が会社そのものやオフィスに興味を持つだろうということで、代表の方に集まっていただいて、ストリートビューでオフィスの紹介をしてもらう、というリアルイベントも始めています。
 
そのイベントは今後、学生さんを誘致したいと思っています。特に地方から学生さんが就活に来るとなると、一日に3件くらいしか回れないじゃないですか。それが、その空間に入ればどこでもドアみたいにオフィスに行ったような感覚になる。さらに企業の代表の話を聞ける、というイメージです。ドームみたいな空間を作って、中に入るとオフィスを見ることが出来る、なんてこともできたら非常に面白いと思っています。
 
岩田 : 確かに、「中に入る」という行為は臨場感という点にすると別の次元なんですよ。窓から見るのと、中に入るのは全く別ものになってきますね。
 
永田 : 物事の信用性が高くなりますよね。連携しやすくなる。ユーザーに弊社から窓を作ってあげて、そこからリアルなイベント体験に持っていくという連動性が取れそうです。
 
岩田 : その通りですね。

VRの未来は「体験の共有」

岩田 : 例えば25m×15mの空間だったらエンパワースタジオで全てまかなうことが出来るんですよ。集団で行動する時はあの空間でなければならない。ストリートビューは基本的に一人で体験するものですから、個別な体験としては非常に面白いと思います。しかし、実世界では人間必ずグループで行動するわけですから、その体験をどのようにバーチャル世界で実現するかというのがソリューションになってくるんですね。
 
永田 : まさに体験と共有ですね。
 
岩田 : その通りです。人間の体で感じる感覚をどうやってバーチャル世界に実現するか、というのが私の中の研究テーマです。
 
永田 : 共有後のバーチャルリアリティーを通して、実現したい未来というのはどういう世界なのでしょうか。
 
岩田 : やはり、「リアルな人間同士のコミュニケーションとを、バーチャルの世界でどう実現するか」ということがこれからの重要なテーマだと思います。グループで、「体験を共有する」ということで、今までになかったVRを起こせたらと考えていますね。
 
永田 : なるほど。確かに、リアルが分かっていないとより正確なものに近づけないので、「リアルをいかに理解するか」ということは極めて大事。それができて初めて、バーチャルな演出をよりリアルにすることができるようになりますよね。リアルという面では、弊社は実写に特化しているわけですけれども。
 
岩田 : それは非常にいいことですね。実写に勝るリアリティーはないので。実写というのはこれからもっと重要な存在になっていきますよ。リアルな世界とバーチャルな世界を共同するというのはトレンドでもありますから。

VR業界にムーブメントを

永田 : また、世界中のコンテンツを集めてそれを見せる、というの面白いな、と思っています。Googleの認定を受けている弊社のスタッフは、世界で通用する撮影マナーを個々がしっかりと身につけていますので。
 
岩田 : 確かに全身映像の作法ってあるんですよね。今まで明確に整理したことは無かったな。
 
永田 : ストリートビューの基準に合わせてプログラムが出来ているので、Googleの認定を持っているとグローバルで対話がしやすくなるんですよね。一緒に仕事をする時に、相手方の企業も認定を持っていると、ある程度のクオリティーを確保した上でビジネスの話をすることが出来ます。また、国内外にネットワークを持つ強みとして、例えば、日本の企業様がハワイにある留学先の学校を撮影したい時には、僕らがネットワーキングしている会社さんとお話していただくと、すぐに撮影してコンテンツを提供することができるのです。今は35か国に3000社近くストリートビューを行っているパートナーがあるので、このクリエイター同士のネットワークは強いな、と思っています。
 
岩田 : その通りですね。ちなみに、御社が今まで蓄積した全身映像のコンテンツで、技術的にこちらから何かデータをお渡ししたら、その通りの視点を出すということは可能なんでしょうか?
 
永田 : そうですね。実写の風景通りに移したり、歩幅の分だけ視点が変わるとか、次の交差点を左に曲がる、とかそのようなことは可能ですね。基本的に、ユーザーが自分でクリックして視点を変えたりすることは出来るんですけども、それはまだ連続ではないですね。静止画の方は、自分からアクションを起こせるようになっていますが、動画だと勝手に背景が動くのが現状です。
 
岩田 : それを、外からの信号でその映像を動かすことは出来るようになったらいいですよね。例えば、時系列のパノラマという点では、御社からパノラマを提供していただければすぐにでも球体の形にすることは出来ますよ。我々が、出来たパノラマを蓄積しておいて、動きに合わせて制御を掛けて、プロジェクターで映し出していくようなことは可能です。
 
永田 : ということは、弊社で動画を大量にコマ単位で撮ればいいわけですよね。その方法であれば、弊社が持っているデータを用いて、あの球体のイベントをプロモーションすることも可能になりますよね。
 
岩田 : そうですよね。
 
永田 : やはり、より多くの人にVRの経験があるということを知っていただくのが今は一番大切ですよね。そこからまたムーブメントが大きくなってくる。いや~、本当に一緒にイベントとかやりたいですね。
 
岩田 : ぜひ!かなりやばいデモになりますね、それは。
 
国内外の最先端のVR事情を知り尽くした、岩田教授とLIFE STYLE 永田の対談はいかがだったでしょうか。最後は「一緒にイベントをやったらやばいことになる!」と口を揃えて大盛り上がりとなりました。この世紀のイベント、実現する日は近いかもしれません。
 

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